[PA-005] Vague Angels - " Let's Duke It Out At Killkenny Katz' " [CD]
90年代~00年代に、Natine Nod、Van Pelt、The Lapseなどで活動して、シーンの重要バンドとしての存在感を放っていた、Chris Leoが、その後、地道に活動を再開した彼のプロジェクト“Vague Angels”。原点回帰のようなそのサウンドは、フォークを基盤とし、トラッド、ブルーグラス、カントリー、オールドロックなどのアメリカン満載な風土に強く根付いた楽曲が印象的な作品。どこか、気だるい歌い方が彼の表現をより自由な発想に導いている。聴けば、聴くほどハマル作品かもしれません。現在は、Chris Vague Angels Leoと名前を変更して、2010年セカンドアルバムをリリースしています。
01. The Hollowed (Unhallowed) Whole Note
02. The Princess And The Newt
03. Holiday Guitar
04. The Vague Angels Of Vagary
05. If Is
06. Just Blow, Don Quixote! Blow!
07. It's A Promise
08. Morning, Evening, And Night
09. Le Grande Haute Hell
10. Too-Rai-Skippery-Dappery Day